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2013年7月号Monthly Jihyo 2013.7

2013年7月号
◆連載 ジェネリック医薬品の推進に向けて
新たなロードマップにもとづきジェネリックを推進して、国民医療を守る
厚生労働副大臣 秋葉賢也
◆社会保障・税番号制度の導入へ
セルフガバナンスの理念を体現した、わが国法制史上の画期的な制度
国際公共政策研究センター(CIPPS)理事長 田中 直毅
◆集中連載 霞が関の新たな役割
政治の哲学と、国家公務員の高い専門性が不可欠
明治大学公共政策大学院ガバナンス研究科教授 田中 秀明
◆経済産業政策最前線◆素形材産業政策特集
世界で勝つための強靭な素形材産業を目指して
経済産業省製造産業局素形材産業室長(併)ものづくり政策審議室長 田中 哲也
◆シリーズ <高齢化社会に向け自転車を活用したまちづくりを考える>
コンパクトシティ戦略の重要装置として活用
富山市長 森  雅志
◆喜多村悦史先生の 社会保障夏季集中講座 2013(上)
社会保障を独立法人で運営
東京福祉大学・大学院教授(副学長)喜多村悦史
◆《防災・減災に向け強い国づくりへ》
緊急時と平時の両視点で防災・減災に取り組み南海トラフ巨大地震を迎え撃つ
徳島県知事 飯泉 嘉門
南海トラフ地震対策特措法の早期成立を目指す
財務副大臣 山口 俊一
防災・減災面で、全国自治体の“音頭取り”を
一般財団法人地方自治研究機構会長 石原 信雄
◆集中連載 国土の再活性化に向けて―
ハードとソフトの有機的な結合で、強靭かつ競争力の高い国土の形成を
内閣総理大臣補佐官 和泉 洋人
◆日本再生へのビッグピクチャー
―PPPビジネス戦略研究会の中間報告―
芝浦工業大学大学院工学マネジメント研究科客員教授 谷口 博昭
◆特 集 サービス付き高齢者向け住宅
“見守り”と“健康相談”をベースに、利用者の自由度向上をめざして
厚生労働省老健局高齢者支援課長 深澤 典宏
様々な基準と多様な支援で、安心・安全な「住まい」の供給を図る
国土交通省住宅局安心居住推進課長 瀬良 智機
UR団地を活用した比較的低廉で自立性の高い「終の棲家」を供給
独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)理事 内海 英一
◆一戦後人の発想
裁判官も 気楽な稼業ときたもんだ ア コリャ(中)
俵 孝太郎
◆森信茂樹が問う、霞が関の核心
災害廃棄物・放射性物質に汚染された廃棄物の処理を担い、一歩一歩確かな進捗を
環境事務次官 南川 秀樹
◆地域ブランディングにデザインは有効なのか
=誰もが理解できるアイコンであれば効果大。プロモーションと組み合わせるのが成功の秘訣=
金沢美術工芸大学社会連携担当教授 寺井 剛敏
稼ぎまくる“ゆるきゃら「” くまモン」の成功ノウハウ =熊本県=
「雲」をイメージした形の原付ナンバープレートを具現化 =愛媛県松山市=
◆21世紀の大学群像≪専修大学国際交流センター≫
「社会知性の開発」に基づくグローバル人材の育成をめざして
専修大学商学部教授 国際交流センター長 大林  守
◆焦点/たばこと健康問題
自文化中心主義から異文化理解へ
東海大学医学部非常勤講師 大河 喜彦
◆著者に聞く
『上海成金』/石川裕海
◆BOOK REVIEW
『“一隅を照らす経営”を貫いた 旭化成会長 日商会頭 山口信夫』/(大野誠治 著)
◆TOPICS
自転車安全利用条例を施行=東京都=

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