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2021年10月号Monthly Jihyo 2021.10

◆森信茂樹が問う、霞が関の核心
デジプラ法成立が象徴する、消費者動向の多様化
消費者庁長官 伊藤 明子
◆経済産業省政策最前線
2025年大阪・関西万博開催に向けて、地域を元気に
近畿経済産業局長 米村 猛
◆集中連載――ポスト・コロナの霞が関像
志の高い国家公務員を採用し、やりがいを持って職務を全うしてもらうために
参議院議員 中川 雅治
◆シリーズ連載/グリーンな未来社会の実現に向けて
民間建築物での木材利用でさらなる森林・林業活性化を
農林水産省林野庁林政部木材利用課建築物木材利用促進官 小木曽純子
◆国土交通省住宅政策最前線
2050年カーボンニュートラルの実現に向けた住宅・建築物分野における取り組み
国土交通省住宅局参事官(建築企画担当) 今村  敬
◆21世紀に輝く大学群像/専修大学
2030年「総合力ベスト10入り」が次なる目標
専修大学理事長 日髙 義博
◆シリーズ/日本の医薬・医療体制を安全保障の視点で考える
「SPARK・JAPAN」を通じ、日本の創薬・医療体制に一石を投じる
筑波大学医学医療系教授 小栁 智義
◆TOPICS
 10月10日は「窓ガラスの日」―機能ガラスの普及推進に向けて―/機能ガラス普及推進協議会
◆著者に聞く
 吉崎正弘『昭和・平成・令和 三代回顧録 ケーブルテレビと私』
◆末松広行と語る、危機を乗り越えるトップの決断とは
“環境学生”を育む、幅広な農学の学び舎として
東京農業大学学長 江口 文陽

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