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2018年10月号Monthly Jihyo 2018.10

2018年10月号
◆集中連載/日本版IRの実現に向けて
「観光先進国」の実現へ向け動き始めた、日本のIR
特定複合観光施設区域整備推進本部事務局長 森重 俊也
◆安全・安心な国づくりのために/水防災意識社会の再構築に向けて
国土交通省の西日本豪雨対策について
国土交通省水管理・国土保全局長 塚原 浩一
◆森信茂樹集中対談:協会・団体のトップクラスは語る
お客さまとのコミュニケーションを通じ、変化に対応
日本チェーンストア協会専務理事 井上 淳
◆経済産業省エネルギーインフラ輸出政策最前線
質の高いエネルギーインフラシステムを海外へ
経済産業省貿易経済協力局総務課長 藤本 武士
◆特集・自動運転で変わる交通政策の未来/国土交通政策最前線
自動運転車の安全確保に向けて
国土交通省自動車局技術政策課長 江坂 行弘
◆特集・自動運転で変わる交通政策の未来
地方で自動運転が定着していくために
国立研究開発法人産業技術総合研究所 情報・人間工学領域知能システム研究部門首席研究員 加藤 晋
◆特集・自動運転で変わる交通政策の未来/首長に聞く
定時性や速達性が確保された高水準な公共サービスの確立を
茨城県日立市長 小川 春樹
◆環境省地球温暖化対策最前線
グリーン冷媒と“質の高い”フロン対策を日本から
環境省地球環境局地球温暖化対策課フロン対策室長 馬場 康弘
◆環境省地球温暖化対策最前線
世界市場の潮流は、省エネグリーン冷媒へ
株式会社前川製作所執行役員 宮﨑 優
◆集中連載/都市再生(横浜市編)
再開発事業をもとに国際都市・横浜を世界に向けて発信
横浜市都市整備局長 小池 政則
◆集中連載/都市再生(福岡市編)
まちづくり施策に “FUKUOKA NEXT” のチャレンジ
福岡市住宅都市局長 石橋 正信
◆集中連載/都市再生
活動の幅を広げ、地方都市再生の支援を
独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)統括役 土屋 修
◆集中連載/都市再生
都市と地方の再開発を同時に進め、活動の幅を拡大
野村不動産株式会社開発企画本部長 取締役専務執行役員 山本 成幸
◆トップは語る
BEYOND2020に向けた長期ビジョン
積水ハウス株式会社代表取締役社長 仲井 嘉浩
◆焦点/健康長寿の実現に向けて
健康寿命を延ばすまちづくり
筑波大学大学院人間総合科学研究科教授 久野 譜也
◆新連載 流路展望
人為プラス自然環境も怪しい雲行き
経済評論家 山本雄二郎
◆一戦後人の発想
「平成」あと半年 改めて問う 不毛の根源(上)
俵 孝太郎
◆集中連載 beyond 2020 LEGACY
都市近郊の豊かな自然を生かし歴史と文化を受け継ぐ地域密着型の観光・交流拠点に
京王電鉄株式会社専務取締役・鉄道事業本部長 高橋 泰三
歴史と文化を継承してまちのにぎわいを創出する劇場・店舗・分譲マンションの複合開発
積水ハウス株式会社名古屋マンション事業部長 八木 哲朗
環境変化と電気事業の変容~未来における新たなライフラインの姿~
東京電力ホールディングス株式会社技術・環境戦略ユニット技術統括室長兼経営企画ユニット企画室(技術担当)兼 経営企画ユニット総務・法務室 東京五輪・パラリンピックプロジェクト準備室長 北島 尚史
◆TOPICS
スムストックブランドの新たな構築による住宅ストック市場の拡大/優良ストック住宅推進協議会
大学教育のグローバル化と産学連携について/東京外国語大学長 立石博高氏
低コストのクラウド型「危機管理型水位計」を開発/日油技研工業株式会社
◆BOOK REVIEW
『続・黒潮文明論 海の民の遥かなる旅』(稲村 公望著)
『日本語を書く。「うまい」は天分、「わかる」は鍛錬』(寺井 融 中島 孝志著)

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