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2014年7月号Monthly Jihyo 2014.7

2014年7月号
◆森信茂樹が問う、霞が関の核心
効率的・効果的な検査を通じて積極的に国の行財政に貢献を
会計検査院事務総長 川滝 豊
◆国土の強靭化基本計画が策定
広域防災を強化し、紀伊半島全体の防災性向上に貢献する
奈良県知事 荒井正吾
◆「アベノミクス」と経済の好循環の実現に向けて
内閣府政策統括官(経済財政運営担当)石井 裕晶
◆<2050年の都市の姿をどのようにデザインしていくか>
地域が、人口30万人圏域のグランドデザインを描くには
国土交通省国土政策局長 花岡洋文
◆集中連載 2020東京オリンピック・パラリンピック
開催へ向けての準備とマーケティング活動の展開
一般財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会大会準備運営局長 杉浦 久弘
◆国土交通政策最前線◆市街地整備政策特集
人口減少時代の新しいまちづくり
国土交通省都市局市街地整備課長 廣瀬 隆正
◆国土交通政策最前線◆まちづくり推進政策特集
大都市の国際競争力強化に向けた施策とは
国土交通省都市局まちづくり推進課長 天河 宏文
◆集中連載 宇宙開発利用計画
わが国宇宙政策の現状と課題について
内閣府宇宙戦略室参事官 頓宮 裕貴
◆霞が関ウーマノミクス
自衛隊の規律と、後に続く防衛省女性職員のために
防衛省人事教育局服務管理官 廣瀨 律子
◆<超高齢化社会を迎え自転車を活用したまちづくりを考える>
世界水準の自転車都市“しずおか”を目指す
静岡市長 田辺 信宏
◆21世紀に輝く大学群像
専修大学の学びが大きく変わる
専修大学学長 矢野 建一
◆〈将来の都市の姿をどのようにデザインしていくか〉
歴史をさかのぼって、地域住民が誇れるグランドデザインをまとめていく
横手市長 高橋 大/秋田県副知事 橋口 昌道/アド・ポイント社長(オアシス/アンドナウ編集室代表兼任)菊池 晃/金沢美術工芸大学デザイン科教授 寺井 剛敏/地域デザイナー 傍士 銑太
◆国立大学は こうして独立行政法人になった
―いま振り返る、行革会議の舞台裏―
元・行政改革会議事務局長 水野 清
◆一戦後人の発想
どうしたオバマ 大丈夫かアメリカ
俵 孝太郎
◆喜多村悦史先生の社会保険学 2014(上)
社会保障の危機
東京福祉大学大学院教授(副学長)喜多村悦史
◆集中連載 わが国の原子力地帯を歩く
最終回 Jパワー大間原子力発電所
本州最北端の地に最新鋭原発の建設進む
経済社会活性化研究所長 大野 誠治
◆著者に聞く
そうだったのか!!「国土強靭化」 レジリエンス社会への挑戦
国土強靭化・防災担当大臣 古屋 圭司
◆TOPICS
生団連、『大震災への備え事例集』を発行/国民生活産業・消費者団体連合会
伊予鉄道次期社長に、国交省出身の清水一郎氏
◆BOOK REVIEW
『田母神戦争大学 心配しなくても中国と戦争にはなりません』/(田母神俊雄・石井義哲 著)

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