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本誌独断2020年夏の霞が関人事予測

5月中旬に多数の県で緊急事態宣言が解除されるなど、わが国の新型コロナウイルス感染拡大は、一時の最悪期からようやく脱した感がある。しかしこの間、霞が関では関連省庁は対策に追われるなど、本来予定していた業務に大きな滞りが発生した感は否めない。いまなお終息に向けて予断を許さない状況の中、今年も人事の季節がやってくる。近来、今年ほど人事の予測が不確定な年も稀だが、ポスト・コロナへ向けてあるべき人事はどうなるのか、例年通り独断で予測してみた。※この記事は月刊『時評』6月号(2020年6月1日発売)に掲載された記事です。

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